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株式会社島由樹脂は、プラスチック製品の製造を通じて、人々の生活をより豊かにすることを使命としています。確かな技術と柔軟な対応力で、お客様のビジネスとその先の豊かな社会を支えるパートナーであり続けます。
「設備・金型・人財」をフル活用し、自社開発の治具等による合理化を徹底。品質・コスト・納期のベストバランスを追求し、お客様に最適な価値あるものづくりを提案・実現いたします。
「設備・金型・人財」をフル活用し、自社開発の治具等による合理化を徹底。品質・コスト・納期のベストバランスを追求し、お客様に最適な価値あるものづくりを提案・実現いたします。
経営理念
当社は、信頼される企業として、高い技術力と先進性をもって、お客様からの高い満足を獲得する。
品質・環境方針
当社は環境豊かな観光都市犬山の樹脂部品メーカーとして、お客様の要求事項のみならず、リデュース、リサイクル、リユースに心がけ、人と環境にやさしい製品造りを約束します。- 要求事項適合のため、顧客要求だけではなく法及びその他の要求事項を順守するとともに継続的改善に努めます。
- 限りある資源の有効利用のため、不良の削減、並びに歩留まり向上に努めます。
- 中長期的な見通しを立て、新たな技術・事業分野にも全員参加で積極的にチャレンジします。
- 方針、目的、目標設定は適切にレビューを実施します。
- この方針は当社の社員、当社のために働く人に理解されることを約束します。


私たち株式会社島由樹脂は、昭和44年に「島由樹脂工業所」としてオフィスデスクの樹脂部品生産から産声を上げました。昭和48年の法人設立以来、今日まで歩みを進めてこられたのは、ひとえに多くのお客様、そして地域の皆さまの温かいご指導とご協力があったからこそと、心より感謝申し上げます。
創業以来、私たちが大切にしているのは「社会に必要とされる企業であり続ける」という精神です。
拠点を置く愛知県犬山市は、豊かな自然と歴史が息づく観光都市でもあります。この美しい環境を守りながら事業を行うメーカーとして、私たちは製品の品質追求はもちろん、リデュース・リサイクル・リユースの「3R」を徹底し、人にも環境にもやさしい製品づくりをお約束しています。
樹脂(プラスチック)は、私たちの生活を支え、豊かにするために欠かせない素材です。だからこそ、私たちはその可能性を真摯に見つめ、責任を持って次世代へつなぐものづくりを続けてまいります。
伝統ある創業の精神を胸に、新しい感性を取り入れながら、これからもお客様と社会の期待に応えるべく、社員一丸となって邁進してまいります。
創業以来、私たちが大切にしているのは「社会に必要とされる企業であり続ける」という精神です。
拠点を置く愛知県犬山市は、豊かな自然と歴史が息づく観光都市でもあります。この美しい環境を守りながら事業を行うメーカーとして、私たちは製品の品質追求はもちろん、リデュース・リサイクル・リユースの「3R」を徹底し、人にも環境にもやさしい製品づくりをお約束しています。
樹脂(プラスチック)は、私たちの生活を支え、豊かにするために欠かせない素材です。だからこそ、私たちはその可能性を真摯に見つめ、責任を持って次世代へつなぐものづくりを続けてまいります。
伝統ある創業の精神を胸に、新しい感性を取り入れながら、これからもお客様と社会の期待に応えるべく、社員一丸となって邁進してまいります。
1969年
島由樹脂工業所創業初代社長大島忠雄就任
1973年
株式会社島由樹脂設立
1992年
新本社工場(現第一工場)竣工
1995年
第二代社長大島秀之就任
2000年
材料倉庫竣工
2003年
金型倉庫竣工
2004年
ISO9001認証取得
2006年
ISO14001認証取得
2020年
製品倉庫拡張第三代社長大島康敬就任
2021年
資本金1,500万に増資
2025年
株式会社西成工業と資本提携
| 社名 | 株式会社島由樹脂 |
|---|---|
| 代表取締役 | 大島康敬 |
| 住所 | 〒484-0888愛知県犬山市大字羽黒新田字中屋敷18番地の1 |
| TEL | 0568-67-5555(代表) |
| FAX | 0568-67-6144 |
| URL | https://www.shimayoshi.co.jp |
| メールアドレス | info@shimayoshi.co.jp |
| 創業 | 1969年11月11日 |
| 設立 | 1973年6月25日 |
| 資本金 | 1,500万円 |
| 社員数 | 70名 |
| ISO認証 | |
| 事業内容 | 事業内容プラスチック成形品の製造と販売、金属プレス品の製造と販売、プラスチック成形品、金属プレス品、その他関連部品の組立と販売 |
| 主要得意先 | TOTO株式会社、TOTOハイリビング株式会社、TOTOバスクリエイト株式会社、TOTOプラテクノ株式会社、株式会社稲葉製作所、鍋屋バイテック会社、三恭金属株式会社、余合ホーム&モビリティ株式会社、凸版印刷株式会社、株式会社サンテック (※五十音順) |




























